お知らせ

災害時における情報伝達等に関する協定締結式

2018.03.26

災害時の情報伝達に関する協定書締結

大規模な障害が発生した場合の情報伝達に関する基本協定を九州テレ・コミュニケーションズ株式会社 ケーブルステーション福岡と締結しました。

調印式には井上澄和春日市長や後藤副市長をはじめ、九州テレ・コミュニケーションズ株式会社 太田 賢一郎代表取締役社長などが出席する中、正式に協定を締結しました。

◆ 締結する協定の概略
1 協定名 「災害時における情報伝達等に関する協定締結式」
2 締結者
 
(1) 春日市 市長 井上 澄和
 
(2) 九州テレ・コミュニケーションズ株式会社 代表取締役社長 太田 賢一郎
3 締結日
 
平成30年3月7日(水)
 

【締結式の様子】

(人物左から) 井上 澄和 春日市長、太田 賢一郎 九州テレ・コミュニケーションズ㈱ 代表取締役社長
(中央)ケーブルステーション福岡のマスコットキャラクター ゆるヒーロー「ケーブルマン」

 

 

◆ 締結する協定の概略
1 協定名 「災害時における情報伝達等に関する協定締結式」
2 締結者
 
(1) 嘉麻市 市長 赤間 幸弘
 
(2) 九州テレ・コミュニケーションズ株式会社 代表取締役社長 太田 賢一郎
3 締結日
 
平成30年3月22日(木)
 

【締結式の様子】

(人物左から) 赤間 幸弘市長、太田 賢一郎 九州テレ・コミュニケーションズ㈱ 代表取締役社長
(左端)ケーブルステーション福岡のマスコットキャラクター ゆるヒーロー「ケーブルマン」
(右端)嘉麻市マスコットキャラクター「かまししちゃん」

 

 

今回協定を結んだことでデータ放送への情報配信、緊急時テレビが自動的に立ち上がって知らせる「CSFテレビプッシュ」等の手段で情報の伝達をする事が出来るようになりました。
ケーブルステーション福岡では今後、テレビ電源がOFF状態でも緊急情報提供時には自動で画面が起動して情報を知らせる「テレビプッシュサービス」各自治体と連携して進めて参ります。

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